羽咋高等学校 硬式野球部

修了式のアンケートより
羽咋高等学校 硬式野球部

60日間メンタルトレーニングを受講された生徒の声

K

  1. ・今回のメントレを通じて、1回目よりもっと高い意識を持つ事ができた。冬の早朝はとても寒く、蒲団から出るのが本当に嫌だったけど、そんな自分に打ち勝ち、毎日朝練することができた。バットがだんだん軽く感じるようになり、打球が速くなり、速い球にも対応できるようになった。和歌山遠征では「9打席連続ヒット」という最高のスタートをきることができた。勉強に対する意欲も変わった。「予習→授業→復習」の「黄金のサイクル」が確立されつつあり、成績も上がった。勇気のでる話や自信がもてる話などたくさん聞いたが、中でも星野富弘さんの話が一番心に残った。自分を勇気づけ、ネガティブな自分を切り返すきっかけになる。また生活面では朝早起きになったのが自分の中で一番嬉しい。もっともっと自分にいい習慣がつくように努力し、日々成長できるように頑張っていく。

K

  1. ・受講前の自分よりも成長した点をいくつも挙げる事ができる。スピーチを行ってきた事で人と上手くコミュニケーションをとれるようになり、緊張を楽しめるようになった。物事を前向きにとらえられるようになった。また理想を目標として掲げることで「実現したい」という気持ちから、毎日、素振りや勉強、早起き、靴を揃えるなどの習慣が新たに身についた。打球が速くなり、勉強面では学年順位がかなり上がった。何よりも継続できるようになったことがメントレの一番の成果だと思う。これからも続けていき、将来はたくさんの人々を救い、周囲から必要とされる人間になっていきたい。

T

  1. ・「シーズンオフになるとやる気や情熱が欠けて、冬のトレーニングに身が入らない」という自分自身の悩みが、メントレを通して解決でき充実した60日間を送る事ができた。色々な考え方や方法を学ぶ事ができ、少しずつ行動が変化していった。素振り、トレーニング、勉強の習慣が身についた。アファーメーションをすることでやる気が出て、練習での集中力も上がり、本当に内容の濃い冬を過ごす事ができた。

I

  1. ・2回目のメントレをやって良かった。自分もみんなも成長した。時間の使い方が上手くなり、トレーニングや勉強などの習慣がついた。ピンチの時もピンチだと思わなくなった。和歌山遠征での試合では自分も皆もとてもバットが振れていて、ピッチャーも良かった。

I

  1. ・時間の使い方が良くなった。車や電車の中でも単語の勉強などをするようになった。一日最低でも2時間勉強する習慣がついた。トレーニング面ではスイング中心に取り組み、打球に勢いが増してきた。体重が4kgUPして体がひと回り大きくなった。生活面では皿洗いをした。親に感謝しないといけないし、手伝いを積極的にして親の負担を減らせるように頑張ろうと思った。家族との会話が増えた。コツコツと積み上げ、継続し、最後にはデッカイものを得られるように一日一日を大切にして、一歩一歩歩んでいく。

I

  1. ・あらゆる面で成長し、とても効果があったと実感している。一つの夢や目標を追い続けるという「Nevergiveup」の精神を学んだ。アファーメーションにより自分の気持ちがプラスイメージとなり、気持ちの高ぶりを感じたが、もしその逆で人の悪口を一言言っただけでも相手の心は傷つくんだと感じて、人を大事にすることを改めて学んだ。目標達成に向けてのチャレンジも人と協力することによって、辛さを乗り越えていける事を学んだ。皿洗いなどの手伝いをして、親の大変さや気持ちがわかった。トレーニングや勉強は普段やっていない事をやったので、とてもつらかったが、それを乗り越えた時のすがすがしさや充実感を感じて、その事もあまり苦にならなくなり、自分の体と心がとても成長したんだと思った。親も喜んでくれ、辛い分とてもいい事もあり、すごくいい経験をした。

G

  1. ・生活リズムが変わった。素振りをするようになり、電車などの空き時間に勉強するようになった。スイングスピードが速くなり、バッティング練習がさらに楽しくなった。靴を揃える事や親にしっかり挨拶することが続けられるようになった。お風呂掃除を手伝うようになり、親に感謝されるようになった。良いイメージをすることを心掛けるようになった。

K

  1. ・前回は2回しかパーフェクト達成できなかったが、今回は6勝できた。テキストCDを聞き、「いい選手は厳しい条件を耐えぬいている」ということ「強い思いの大切さ」「信じることの大切さ」を学んだ。自分たちは冬から目標達成に向けて厳しいチャレンジを続けてきて、自信が満ち溢れている。スイングが速くなった。メンタルが強くなり、前向き肯定的になれた。

K

  1. ・今までの自分はあまり続ける事ができなかったが、チーム全体で取り組んでいるという責任感などもあって、目標達成のために自分でやると決めた事を結構続ける事ができた。自分に対して厳しくなれ、家庭学習時間が増えた。スイングがはやくなった。早寝早起きの習慣がつき、自立してきた。

K

  1. ・朝早く起きて、早く学校に行き、勉強や朝練などができるようになった。目標達成のためにやると決めた事がパーフェクトに達成できたときは、とても充実感があり嬉しかった。バッティングが上手くなり、打率が上がった。トレーニングCDを聞いて一番印象に残っているのは、自分の為ではなく「子供たちのためにチャンピオンになる」と強く願ったプロボクサーJ氏の話だ。強く願う事が行動につながるのだと思った。自分たちも強く願い、甲子園に行けるように皆で力を合わせて頑張っていく。

K

  1. ・良い習慣が身につき、何でも前向きに考えられるようになった。時間を上手く使えるようになった。勉強面ではマーク模試が上がった。

S

  1. ・なかなか目標達成できずに困っていたが、9週目10週目とパーフェクトに達成できたときはとても嬉しかった。メントレで学んだ大切なことは「継続」だ。プラス思考になり、一つ一つの事に集中する力がついた。また相手のことを考えるようになった。

T

  1. ・最初は疑問ばかり持ち、その効果を疑っていたが、レッスンが進むにつれ、そんなことは嘘のように消えていき、改めてすごいものだと思った。生活面では「親の負担を軽くし、自立する」という目標にした。弁当箱や皿洗いをしていき、日を追うごとに「ありがとう」といってもらえて、とても嬉しかった。継続して自主トレするようになり、フォームが定まり球速が上がった。勉強の習慣がつき、学年順位が上がった。自信をもてるようになった。

T

  1. ・自分の中で変化した事が多かった。時間の使い方が上手くなった。家に帰ってからの無駄な時間が減り、計画的に行動することで、生活リズムが一定した。家庭学習も集中的に、効率よく行えた。模試での目標点を突破できた。トレーニングも毎日する習慣がつき、野球への意識が高くなり、スイングスピードも速くなった。生活面での取り組みが一番変わった。最初は全く何もしていなかったので大変だったが、習慣になると親に不思議がられ、とても気持ち良かった。物事に継続的に取り組めるようになると自信がつき、少しずつ前向き肯定的に捉えられるようになった。

T

  1. ・以前は「継続が大切だ」と知っていても、自分の中にサボろうとしてしまう自分がいて、継続できなかった。しかしメントレを通して継続できるようになり、他の部員にも負けられないと思うようになって、進んでトレーニングをし、時間を作るために、早起きも得意になった。スイングスピードが速くなり、球が伸びるようになった。また毎日楽しく、気持ちよく過ごすためには、良い言葉をかけたり、相手が喜ぶ事をすることが大切で、自分がしてもらおうと思うのではなく、逆に一人一人が自分からしようとすることが大切だとわかった。挨拶をする習慣がつき、人の嫌がる事を自分からするようになった。ユニフォームも自分で洗うようになった。

T

  1. ・今までの自分の生活リズムの悪さが改善された。自分のやるべき事がみえてきて、しなければいけないことをやるという、当たり前の事ができるようになった。よりプラス思考になった。

T

  1. ・応用コースは、前回よりも深い内容の話ばかりだった。特に鳴門工業高校が甲子園に出場して準優勝した時の話がすごかった。リラクゼーションはとてもリラックスできて、その時の疲れが一気にとれた。一番力を入れたのが素振りだ。朝5時に起きてバスで学校に行き、夜9時に帰ってきてからも振って、スイングスピードが速くなった。プラス思考になり、ピンチをチャンスと思うようになった。

N

  1. ・応用コースはレベルが高くて、とても深い所まで学んだ。自分に甘えず、厳しい事にどんどん挑戦して、もっともっと自分を鍛えて、名器中の名器と呼ばれるストラディバリウスのような素晴らしい選手になる。毎日素振りを500回してスイングスピードが上がった。時間の使い方が良くなり、生活リズムが変わった。

N

  1. ・大きな期待と少しの不安をもって最初の説明会に臨み、やることもわかり、自分がどう変わるかが楽しみだった。一番形として結果がでたのは、トレーニング面だ。素振りを6週目から一日も欠かさず続けてやった結果、春先の試合でヒットが打て、打率は5割を超えた。スイングスピードが速くなったのでボールを長い間見る事ができ、ボールの見極めができるようになった。最近はボールの縫い目まで見えるような気がする。潜在能力や目標設定など、これからの人生で役立つ事を教わった。

N

  1. ・レッスンCDで成功例を聞くうちに、自分たちも夢が実現できるんじゃないかという期待に変わり、頑張って取り組むようになった。目標達成のためのチャレンジは徐々に全勝できるようになっていき、すごい達成感を味わった。継続できるようになり、前向きになった。集中力がつき、メンタル面が強くなった。毎週のグループミーティングでは、みんなの現状を知る事ができたし、苦手だったスピーチも今では結構話せるようになった。自分のためになる「60日間メンタルトレーニング」だった。

B

  1. ・TVを見たりゲームをしたりする時間が減って、時間の使い方が上手くなった。トレーニングや勉強する時間が増え、習慣になった。生活面では靴を揃える事と弁当箱を洗うと決めた。水が冷たくて毎日洗うのはちょっときついなと思ったが、毎日毎日多くの皿を洗っているお母さんの気持ちになってみると、やっぱり感謝しなければいけないと思った。

H

  1. ・自分の考え方が変わった。試合で負けていても最後まで声を出したり、面倒なことも嫌がらずできるようになった。継続できるようになり、プラス思考になった。家族やチームメイトとの会話が増えた。スイングが速くなり、勉強面でも国語と英語の成績が上がった。

H

  1. ・毎日、勉強面,生活面,トレーニング面で目標達成に向かって頑張った経験は、野球面だけでなく、これからの人生に大きな影響を与えると思う。継続することの大切さが一番印象に残っていて、毎日同じことをコツコツ続けることは、本当に自分を成長させてくれたし、達成感も湧いた。無駄な時間が減り、生活が充実した。今年は夏の大会があり、受験もある。その年にメントレを行えた事はとても大きなことだと思う。

M

  1. ・以前はとてもネガティブで、マウンドやバッターボックスでいつも自信がなく、オドオドしていて、そんな自分を変えたくてメントレに真剣に取り組もうと思った。目標達成に向けて日々継続していくことがなかなかできなかったが、みんなから励ましのメールや言葉をもらい、達成する事ができた。チームのみんなに感謝したい。毎日聞いたCDはとてもいい話ばかりで、聞くたびに心地よい気分になった。特に自分に潜在能力があると知った時は、「努力して多くの能力の引き出しを開く豊かな人生を送りたい」と思った。他にもイメージトレーニングなど、ほとんどのものが楽しくできた。

M

  1. ・勉強面では授業中、集中力がついて積極的に参加できるようになり、家庭学習時間が増え、成績がかなり上がった。志望大学に一歩近づけた。野球面でも昨年より格段に良くなり、特に精神的に強くなって、相手のバッターに強気で向かっていける。チームとしてもバッティングの調子がいい。昨年は「精神的に強くなれ」と指摘されたり、部活と勉強の両立に悩んだりした中で、この60日間メンタルトレーニングと出会った。「目標設定」「継続の力」「プラス思考」など様々な知識や力が身についた。

M

  1. ・「自分で決めた目標のために、毎日すべき事をこなしていくこと」にチャレンジした。最初は大変だったが、今では量も増え、時間の使い方も上手くなった。自分でやろうと決心すれば、出来る事を確信したし、自信がついた。トレーニング面ではバットスイングが速くなり、勉強面では模試で目標点数を超えた。生活面では早寝早起きの習慣がつき、自分の事は自分でできるようになった。人生にとって大切なことをたくさん教えてもらったが、特にイメージトレーニングが印象に残っている。自分自身を高めるだけでなく、チーム全体で取り組み、皆で目標達成のために頑張れて、チームの士気も高まった。

Y

  1. ・今回のメントレでは、忘れていた事を思い出す事ができた。続けることの大切さ、難しさを改めて感じた。勉強面では習慣になり、少しずつ楽しくなってきた。トレーニング面ではフォームが固まり、振りが鋭くなって、球速や飛距離がアップした。高校生活の集大成の年なので、悔いのない生活を送り、夏の大会では優勝して甲子園に出場する。

Y

  1. ・チャンピオンや勝利者の考え方がすこしずつ身についてきた。メントレが進むに従って、より深くメントレの中に入っていく事ができ、自然とプレーにも余裕が出てくるようになった。送りバントでの失敗がなくなり、ピンチの時でも落ち着いた状態でいられるようになった。勉強面では少ない時間を有効利用して、休み時間に勉強する事が習慣になり、提出物など余裕が出てきた。生活面でも細かい所にも目がいくようになり、ゴミを拾ったり、靴を揃えたりできるようになった。

Y

  1. ・1回目には学べなかった事も学べた。毎日皿洗いをして、普段あまりしゃべらない祖父母と話せる機会が増えた。勉強面では予習復習の習慣がつき、実力テストの点数が上がった。特に英検準2級の検定試験に合格できたことが一番うれしかった。テキストからは「未来を信じる力」が一番役に立った。ポジティブになり努力が好きになった。スイングスピードがあがり、肩が強くなった。生活リズムが良くなった。

Y

  1. ・「自分の行動に100%期待している状態」を作る事が大切だと学んだ。そのために日常生活でできるだけプラスに物事を考え、行動するように心がけた。続ける事の大切さを学んだ。トレーニングを毎日続けていると目に見えて成果が表れ、ホームランを初めて打つ事ができた。本当にこのメントレには感謝している。この結果に満足せずに、もっと上を目指してこれからも努力を続ける。

Y

  1. ・「自分の習慣を作りたい」と強い意志を持って今回のメントレに臨んだ。誘惑に負けたりと、とても難しかったが、チームメイトが達成している姿を見て「自分も負けられない」と思い、頑張る事ができた。毎日素振りをやってきて、スイングスピードが速くなり、スイングがきれいになった。筋力がついて、肩が強くなった。勉強面では生物の問題を解いてきた。数学が学年で5位になった。靴を揃える事、親に「ありがとう」と言う事が習慣になった。前向きな発言が多くなり、家族との会話も増えた。親に送迎してもらう回数が少なくなった。

▲ページの先頭にジャンプします

指導者の声

【 変化・成長した所 】
  • 自分で決めた事を継続するようになった。自主的、自発的な行動ができるようになった。
  • 学校生活でも規律正しくなり成績もアップした。
  • 人前で話す事ができるようになり、余裕が感じられる。
  • 人の話を聞く姿勢が当初とは明らかに違っている。
  • チームとしてのまとまりが非常に良くなった。
  • 試合に対する集中力が高くなった。
【 修了式に参加して 】
  • 保護者の参加が少ないのが残念だったが、生徒は上手にスピーチしていた。
  • 周囲の士気で、前向きになっていく生徒の姿が見られた。

メンタルトレーニング修了式に参加された保護者の声

【 変化・成長した所 】
  • 何事をするにも積極的で集中力が上がった。
  • 何事にも前向きになった。
  • 目標を持って学習、トレーニングに取り組む事により、生活リズムができた。
  • 時間を見つけ勉強している姿が見られた。
  • 遅くまで勉強しているようだ。
  • 「ありがとう」と言うようになった。
  • 部屋を片付けるようになった。
  • 相手の内角をズバズバ投げるようになった。打席ではするどいスイングができるようになった。
【 修了式に参加して 】
  • 子供の成長を見る事ができた。
  • 人前で自分の思いを伝えることで自信になると思う。
  • トレーニング面は結果が出ているのでびっくりした。
  • 参加してとても良かった。
  • みんな素直な発表でとてもいい感じだった。
  • チームの一体感があってとても良かった。

メンタルトレーニング修了式に参加された新一年生の声

【 修了式に参加して 】
  • メントレで野球面も勉強面も生活面も、すごく成長できたとわかった。
  • 自分も早くメントレを受けてみたいと思った。
  • 継続することで習慣化し、いろんな面でプラスになるということがわかった。
  • メントレによって会話が増え、感謝の気持ちをしっかり伝えられるようになるとわかった。
  • 先輩たちは素振りや家の仕事を継続して、すごいと思った。兄が羽咋高校野球部でメントレをしたときにお風呂掃除をしていて不思議だったが、自分を鍛えるためだったとわかり、兄を尊敬した。自分も小さいことから始めていこうと思う。
  • メントレの内容はわからないが、先輩たちの話を聞くとすごそうだ。
  • すごく興味を持った。

メンタルトレーニング受講者のアンケート

Q1:このトレーニングはあなたにとってどうでしたか?

A.大変良かった(24人) B.良かった(5) C.普通(0人) D.あまり良くなかった(0人) E.良くなかった(0人)

Q2:トレーニングを通して、変化がありましたか?

A.はい(29人) B.いいえ(0人)

Q3:変化したことがありましたか?
1:精神面・考え方
  1. a.プラス思考、前向き肯定的になった(26人)
  2. b.セルフ・イメージが良くなった(22人)
  3. c.継続の力がついた(28人)
  4. d.努力できるようになった(28人)
  5. e.目標設定できるようになった(26人)
  6. f.夢や目標がはっきりした(22人)
  7. g.感情をコントロールできるようになった(21人)
  8. h.前向きな言葉をつかうようになった(21人)
  9. i.良いイメージを描けるようになった (23人)
  10. j.自信がついた(24人)
  11. k.積極的になった(26人)
  12. l.感謝するようになった(26人)
  13. m.明るくなった(23人)
  14. n.笑顔が増えた(25人)
  15. o.向上心が増えた(29人)
  16. p.精神的に強くなった・あきらめなくなった(25人)
  17. q.気持ちの切り替えが早くなった(19人)
  18. r.視野が広がった(20人)
  19. s.優しくなった(19人)
  20. t.集中力が増した(23人)
  21. u.自分が好きになった(13人)
  22. v.その他[ピンチやチャンスの時にも落ち着いていられる]
2:トレーニング面
  1. a.継続して自主トレするようになった(27人)
  2. b.筋力、体力、技術力のアップ(22人)[打率up・打率5割以上・スイングスピードup・打球が鋭くなった・打球が速くなった・下半身が強くなった・腕立て連続回数up・フォームが定まり球速up・背筋力30kgup・飛距離up・振りが鋭くなった・肩が強くなった・パワーがついてホームランが打てた]
  3. c.競技や練習が好きになった・楽しくなった(23人)
  4. d.練習時間が増えた(21人)
  5. e.練習内容が充実した(18人)
  6. f.チームの雰囲気が良くなった(23人)
  7. g.一体感がでてきた(19人)
  8. h.声が出るようになった(21人)
  9. i.イメージトレーニングができるようになった(24人)
3:勉強面
  1. a.勉強の習慣がついた(26人)
  2. b.勉強時間が増えた(26人)
  3. c.成績、順位が上がった(18人)[数学学年5位・偏差値5up・学年順位(10位,20位,30位)up・古典up・模試で目標点突破・国語・数学・英語・実力テストの点up]
  4. d.授業態度が変わった(22人)
  5. e.知力[集中力、思考力、読解力、文章力等]が上がった(22人)
  6. f.スピーチできるようになった(22人)
  7. g.勉強がわかるようになった(17人)[古文・国語・数学]
  8. h.将来の目標が決まった(18人)
  9. i.本や新聞を読むようになった(13人)
  10. j.検定試験に合格した(2人)[英検準2級]
4:人間関系・親子関係
  1. a.仲良くなった(14人)[両親・家族・チームメイト・クラスメイト]
  2. b.コミュニケーションがとれるようになった(24人) 
  3. c.親のありがたみ、大変さがわかった(27人)
  4. d.感謝するようになった(26人)
  5. e.感謝されるようになった(17人)
  6. f.相手の気持ちを考えるようになった(23人)
  7. g.人の話をきちんと聞けるようになった(23人)
  8. h.接し方が変わった(19人)
  9. i.その他[家族やチームメイトとの会話が増えた]
5:生活面・習慣
  1. a.自立してきた(18人)[早起き・自分の事は自分でするようになった・皿洗い・洗濯・自分が行う分野が増えた・ユニフォーム洗い・自分で行動できるようになった・準備・送迎回数が減った]
  2. b.生活リズムがよくなり充実してきた(24人)
  3. c.手伝うようになった(18人)[皿洗い・風呂掃除・洗濯・洗濯物たたみ・家事・学校の黒板消し・トイレ掃除]
  4. d.良い習慣がついてきた(23人)[早寝早起き・ユニフォーム洗い・勉強・自主トレ・靴を揃える・文武両道・挨拶]
  5. e.時間管理ができるようになった(23人)
  6. f.金銭管理ができるようになった(17人)
  7. g.健康管理できるようになった(22人)
  8. h.生活が楽しくなった(24人)
Q4:このトレーニングシステムは今の日本の教育界に必要だと思いますか?

A.はい(25人)B.いいえ(0人) 

▲ページの先頭にジャンプします

Share on Facebook
LINEで送る
Pocket